6月1日夕、めぐみ無二の会のお稽古終了後、有志で「恵会」創始者の亡き叔母の御仏前におまいりしました。
病により「踊り」に関わることができなくなった叔母は、「後の事はすべて雅子に委ねるので頼むよ
今日は御仏前でその約束が守れなかったお詫びをいたしました。
北区連合婦人会民踊部に指導者として叔母が二人を指名しましたが、その内の一人が、長らくのハラスメントに堪えきれず指導者を辞退することになりました。
心の折れる日々を良く耐えてこられました。
一日も早く自分を取り戻して欲しいと願い、叔母の遺志を継ぎ、そのサポートに努めます。
確か、婦人会は社会教育団体であるはずですが。